本日の映画 





ワタクシ的に連休です。


天気が悪いので庭仕事もせず、インドア活動しております。先日針葉樹の種を買ったので播きたいんだけどね。


ということで昨夜遅く、まだ観てなかったバーゲンセールのレンタル落ちDVDを観ました。


トミー・リー・ジョーンズ主演の『告発のとき』。なかなか重いテーマの作品でした。『アメリカン・スナイパー』を思い出しました。


そして今朝はのんびり8時頃に起きて、アサメシ後に珈琲をたっぷり淹れてから内業をしました。請求書の作成やら帳簿付けやらナニヤラカニヤラ昼過ぎまでマジメに仕事しました。


午後からも少し内業したあと、休憩しようとカフェモカを作ったら完全に終了モードに入ってしまったので、まだ観てなかったバーゲンセールのレンタル落ちではない、だいぶ前に買っていたDVDを観ることにしました。


『ミスティック・リバー』。2003年の映画。ショーン・ペン、ティム・ロビンス、ケビン・ベーコン。監督はクリント・イーストウッド。これもまた重いテーマの作品ですが、名優陣と名監督によって名作に仕上がっております。まあ白黒はっきりさせない点はちょっともやっとしますけども。でもここまでじゃなくても人生には大なり小なり白黒決着させずに背負っていかなきゃならないことってあるよな、と思いますね。イーストウッド監督はすごいです。我ながら何のこっちゃな評論ですが、評論家じゃないからいいんだ別に。


ああ映画っていいな。すぐ内容忘れちゃうけど。


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[ 2015/11/10 17:48 ] モブログ | トラックバック(-) | コメント(-)