変わらぬうまさ 




ヒルメシはワタクシの希望で美術館近くの蜂屋へ。


ごはんと餃子と玉子がついたセットにしました。


蜂屋と言えば醤油です。そして忘れちゃいけない「あぶら濃いめ」です。


味噌とか塩とかつけ麺とかサイドメニューも充実してきたけれど、蜂屋の魂である醤油の味はいつでもまったく変わることがありません。


魚介系の出汁にからまる強烈な焦がしラードの風味。ひとくちすすると思わず「あーこれだよこれ」と声が出ます。


蜂屋を食わずして旭川ラーメンを語るなかれ。


蜂屋は原点であり頂点です。




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[ 2014/08/31 14:00 ] モブログ | トラックバック(-) | コメント(-)