鬼のようにキノコを食う 





昼から林の中を歩いて、風で飛ばされてきたり、キツネが引きずってきたりしたゴミをちまちま拾いました。肥料袋とかコンビニ系のゴミが多し。


ゴミ拾いをしながら、紫占地を採りました。古くなってしまったりまだ小さいものはスルーして、状態の良いものだけ選んで採りました。


それなりに採れたので保存しよう。




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[ 2010/10/31 14:46 ] ガーデンログ | トラックバック(-) | コメント(-)

衣装ケース万歳 





窓際に亀ちゃんたち用のケースが3つ、ちょっとずらして金ちゃん用のが1つ。


予備が他に3つあって、水換えの時などにローテーションしながら使ってます。


衣装ケースは安売りで500円くらいです。丈夫だし、多少ヒビが入ってもシリコンで簡単に補修できるし重宝してます。


亀とか魚を飼っている人なら定番ですね。


亀の坂本がちゃんと甲羅干しするようになって良かった良かった。今までどんな風に飼われていたんだろう。可哀想な亀ちゃんはできるだけ引き取ってやりたいです。


今年内地の業者から通販で仕入れたホテイアオイが丈夫ですごい。室内だと蒸れて腐るやつが多いんだけど、なぜか腐らずどんどん殖える。ホテイアオイは浄化力が大きいし亀ちゃんの餌にもなるのでありがたやーです。まあ内地だと野生化したやつが殖えすぎて大変なんだろうけどね。ワタクシ宛に送ってけれ。買うど。





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[ 2010/10/31 12:55 ] 金亀ログ | トラックバック(-) | コメント(-)

行きたい 




文化の日に北方民族博物館まつりがあるんですね。


行こうかな。


文化の日はブックオフで文庫本がどれでも105円になるらしいのであちこち回りたいって気もある。


ああ想像だけでコーフンしる。




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[ 2010/10/31 12:23 ] いろいログ | トラックバック(-) | コメント(-)

赤蜻蛉 




池にトンボがいっぱい浮かんでる。


ブッチはまだつかまらない。




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[ 2010/10/30 13:18 ] ガーデンログ | トラックバック(-) | コメント(-)

ちなみに 

ただいまは地元を離れてとある港町に出張してきておりますが、先ほど沿岸および港内を見て回りましたがカモメ類やカモ類など水禽類含め特に異常はありませんでした。


オオセグロ成鳥の比較的新鮮な死体が一体あり、ブト数羽がつついていましたが、状態から恐らく事故死したものと思われました。
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[ 2010/10/28 13:54 ] フィールドログ | トラックバック(-) | コメント(-)

塩を買った 




25kg。


オーストラリアのシャークベイ産です。まあ伯方とか赤穂のも実際のところシャークベイが多いみたいだからいいやね。


オホーツクの塩とか25kg袋で売ってたりするのかなあ。なるべく国内、それも地元産にしたいやね。


この塩はキノコとか山菜の塩蔵保存とか、漬け物などに使います。





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[ 2010/10/28 13:47 ] 食べ飲みログ | トラックバック(-) | コメント(-)

そしてなう 





カルラ来たーっ!!


やっぱり鳥に縁があるのね。




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[ 2010/10/28 12:01 ] かみほとけログ | トラックバック(-) | コメント(-)

ややっ! 




はうっ!


これはっ!!




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[ 2010/10/28 11:59 ] かみほとけログ | トラックバック(-) | コメント(-)

おもしろいなあ 





「火天の城」を読み始めました。


信長に仕えている大工の棟梁が安土城を建てる…という内容です。


去年だか一昨年だかに西田敏行主演で映画化されましたね。映画は見てませんが、どんな物語なんだらうと気になっていました。


なかなかおもしろいですよ。すいすい読んでしまいます。


人物がすごく魅力的に描かれています。




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[ 2010/10/28 11:50 ] 本ログ | トラックバック(-) | コメント(-)

乾物 




庭を見て回りましたが幸い風の被害はありませんでした。ひょろりと伸びてしまったヒッポファエが一本支柱ごと斜めになっていたくらいで、割合簡単に直すことができました。


ワタクシは基本的に実生苗のような小さい段階で植えるようにしているので支柱はしません。人から譲り受けたものなど、すでにある程度丈が高くなっているものはさすがに根が張るまで支柱をしますが、あまり支柱に頼るような植え方はしません。可能な限りそっと添わせるようにして、なるべく短い期間で外してしまいます。いきなり台風並みの強風に煽られれば倒れてしまうこともありますが、なるべく日々しっかり風を感じさせてストレスを与えることが大切です。風というストレスに負けないよう速やかかつ的確に根を張ろうとする力を引き出してあげることが大事なのではと思います。


高くて枝張りの良い成木になると質量や風を受ける面積がパネエなのでさすがに長期間頑丈な支柱で支えてやらないといけませんが、幼木はなるべく支柱に頼らない形で植えてあげた方がより健全に育ちます。
ただ、常に根元からグラグラしているような状況ではせっかく伸びた根がブチブチ切れてしまって根付かずに枯れてしまうので、植えっぱなしで面倒を見ないのではなくて、様子をよく観察しながら対処することが大切です。
我が家のような猛烈な吹きさらしの環境でも案外支柱なしでいけるので、巷の定説をまずは疑い、あるがままの自然を参考にして、実践してみると良いと思います。こんなことを言ったら怒られるかも知れませんが、林業や造園業の常識はアヤシイものが少なくないように思います。欧米の造園学というかガーデニングテクニックは植物の生態をよく理解していて的確だなあと思うものが比較的多いです。


そんなこんなで写真は先日来ひたすら乾燥の道を歩んでいるオシロイシメジ先生です。かなり嵩が減りました。
もう十二分に乾燥しているんですが、なかなか次の段階に移るきっかけを得られないでいます。まあ乾燥している限り腐ったりしないので安心です。
これはこのあと熱湯に浸して自然に冷めるまで放置してから食べるとへんな匂いが取れて非常に美味しくなるそうです。
ワタクシはあまり好きでなく滅多に採らないキノコだったのですが、去年糠平のペンションで食べてその美味しさに仰天し、我が身を深く反省したのであります。
今回試してみてやっぱりうまかったら来年はいっぱい採って保存しよう。
冬に保存したキノコや山菜を戻してあったかい山菜蕎麦をつくって食べるのが楽しみです。ついつい戻すのを忘れちゃうんだけど。





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[ 2010/10/27 11:59 ] ガーデンログ | トラックバック(-) | コメント(-)